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旭山記念公園野鳥情報2026年8月24日(月曜日)

 

旭山記念公園野鳥情報、2026(令和8)年8月24日月曜日。

ここ1週間の旭山記念公園と札幌市旭山都市環境林の野鳥の動きをまとめました。

この野鳥情報は、旭山で野鳥観察をしておられる方から直接ご提供を受けたものも含まれています。

また、後半では、野鳥以外の自然の情報も上げています。

 

●旭山記念公園および旭山都市環境林で野鳥などの観察や撮影をされるみなさまへお願い。
観察や撮影の際には、道を塞ぐなどにより、野鳥撮影をしない人の通行の妨げにならないようご留意ください。
また、人が通ることにより野鳥が逃げてしまった場合は、仕方ないものと受け止めてください。

 

 

9月の野鳥観察会・自然観察会・樹木観察会のご案内

A.定例 野鳥観察会
①9月12日(土曜日)
②9月27日(日曜日)

8時から10時頃まで

参加費:200円
集合:旭山記念公園森の家
定員:15名程度 先着順

 

B.自然観察会
9月20日(日曜日)

9時から11時頃まで

参加費:200円
集合:旭山記念公園森の家
定員:15名程度 先着順

 

C.バードウォッチャーのための樹木観察会
①9月5日(土曜日)
②9月22日(火曜祝日)

9時から11時頃まで

参加費:300円(資料代含む)
集合:旭山記念公園森の家
定員:各15名程度 先着順

 

いずれも定員になり次第受付を終了いたします。
定員になりましたらホームページでお知らせいたします。

よろしくお願いします。

 

 

◎亜種表記について
当方ではこれまで、外見で容易に識別できるエナガ、カケス、ゴジュウカラの3種についてのみ、
エナガ(亜種シマエナガ)
カケス(亜種ミヤマカケス)
ゴジュウカラ(亜種シロハラゴジュウカラ)
と記してきましたが、基亜種とは別の亜種名がついている種については、外見での識別が困難なものでも同様に表記してゆきます。
なお、ウソとカワラヒワについては、別亜種が出現した際には本文中に明記します。

 

 

今週のトピックス
ハチクマ
8月23日日曜日9時頃、野鳥観察会の際に、ハチクマ2羽が観察されました
「ピー」という音が聞こえ、探すと、公園北西側の高い空を飛ぶ1羽が観察され、続けてもう1羽が現れ、高度を変えることなく公園南東側に飛び抜け、一度旋回してまた南東側に流れ、空に紛れて見えなくなりました。
渡りの可能性もありますが、通常は9月下旬が渡りの時期であるため、これだけではなんともいえません。
ハチクマはここ数年、秋に1度か2度見られることがあり、園内の近くで見られたこともありますが、この先まだ見られるか要注目です。

 

アカゲラ
先週はオオアカゲラともども観察機会が少なかったと書きましたが、アカゲラについては8月22日金曜日頃から観察機会が増えてきました。
セミ(エゾゼミ、アカエゾゼミ、アブラゼミ、ミンミンゼミ)の鳴き声がその頃からひと段落した感じで、やはりセミの鳴き声で鳴き声や木をつつく音が聞き取りにくくて探しにくかったものだと思われます。
幼鳥も観察されていますが、成鳥と一緒にいるところを見る機会は少なくなりました。
なお、オオアカゲラは今週は園内での確かな観察情報はなかったですが、たまたまであるか、何か理由がるのかは分かりません。

アカゲラ雌2026年8月24日1

アカゲラ雌2026年8月24日2

 

ウグイス
8月22日、「ミュンヘンの森裏の道」沿いでウグイスのぐぜりが聞かれ、笹薮の中に姿も見られました。
ぐぜりとは「不完全な囀り」あるいは「囀りの練習(真似事)」であり、この時はか細い頼りなげな声で「ヒョーヒヨ」などと鳴いていましたが、続けて聞いているとどこかに「ホーホケキョ」を崩したしかしそれだと分かる旋律が入っており、姿も見られ、ウグイスと確認できました。
8月24日月曜日には「巨木の谷」でも同じような声が聞かれましたが、そこは6月まではウグイスが盛んに囀りしていた場所でした。
今後も聞かれる可能性があり、何か聞いたことがない声が聞こえたら注意深く探すと見られることがあります。
また、ウグイスは、10月になると「ジッ ジッ」という声がよく聞かれ、笹薮の切れ目などで目視観察する機会も増えてきますが、今年はどうでしょうか。

 

 

今週のシマエナガ
エナガ(亜種シマエナガ)
今週は園内での観察情報は少なかったです。
先週は近くで見られた日もあったのですが、今年の夏は観察機会が少ない夏ということになりそうです。
この先は観察機会が多くなってゆくのか、そうであればいつ頃からかなど、シマエナガの動きには注目しています。

 

 

夏鳥情報
オオルリ
8月23日の野鳥観察会の際に、「寺田京子句碑」付近でオオルリのぐぜりのような声が聞こえましたが、姿を見ることはできず、断定には至りませんでした。
ぐぜりについてはウグイスの項でも触れましたが、こちらは木の上の方で鳴いており、鳴き声のどこかに囀りの最後「ジジッ」と入る部分につながる旋律が入っており、オオルリの可能性があるとの考えです。
幼鳥の観察情報は今週もありましたが、観察頻度は低いです。

 

キビタキ
幼鳥が「巨木の谷」「吊り橋斜面」などで見られていますが、成鳥ともども観察頻度は高くはないです。
成鳥雄も観察情報はほとんどなかったです。

 

コサメビタキ
8月24日8時前にコサメビタキ成鳥が「森の家階段」で見られ、今週も幼鳥の観察情報もありましたが、オオルリとキビタキよりは観察機会は多いです。
カラ類と一緒にいることが多いです。
「ツー」という甲高くて細い鳴き声も聞かれる機会は多いですが、木々の葉に隠れてなかなか姿を探せません。
それでも、ホバリングする姿に気づいたり、カラ類よりは同じ場所にとどまることも多いので、何かに気づけば見られる可能性は低からずあります。

 

コルリ
今週も園内での確かな観察情報はなく、この先も見られる可能性はきわめて低そうですが、まだ8月中は取り上げつつ様子をみてゆきます。

 

クロツグミ
今週は成鳥幼鳥ともども確かな観察情報はなかったですが、夏から秋にかけてたまに見られることがあり、タイミングが合えば見られる可能性があります。

 

アカハラ
今週は園内での確かな観察情報はありませんでした。

 

トラツグミ
今週は園内での確かな観察情報はありませんでした。

 

ウグイス
(前述)

 

ヤブサメ
8月19日水曜日9時頃「ポートランドの森」で「チュッ」という地鳴きが聞かれ、1羽ではなく3、4羽いたようで、幼鳥がいた可能性もありますが、姿は見られませんでした。
地鳴きは時々聞かれており、8月23日の野鳥観察会でも「森の家南斜面」などで聞かれましたが、姿を見つけるのはなかなか難しいです。
ヤブサメは通常9月中旬から下旬に南に渡っていなくなりますが、それまでしばしば見られます。

 

センダイムシクイ
8月23日の野鳥観察会でカラ類と一緒に観察されましたが、もうそろそろ南に渡っていなくなる頃で、様子をみてゆきます。

 

ホオジロ
8月22日9時頃、「展望台北西斜面」で2、3羽の「ツリツリッ」という地鳴きが聞かれ、木にとまったところが見えた1羽は幼鳥でした(撮影できず)。
旭山記念公園では今年まだ幼鳥の確かな観察情報はありません、と書いてきましたが、たまたま目に留まっていなかっただけと思われ、今後もその辺りを中心に見られる可能性があります。
ホオジロは通常9月中旬から10月上旬に間に南に渡っていなくなりますが、その間しばしば見られます。

 

アオジ
8月24日11時頃、森の家の周りで「チッ」という地鳴きが聞かれましたが、近くで見られたとの観察情報はなく、引き続きようすをみてゆきます。

 

イカル
今週は園内での確かな観察情報はなかったですが、この時期は見られても高い空ということにはなりそうです。

 

キセキレイ
8月23日、近隣住宅街の界川での観察情報があり、界川沿いでは観察機会は少なくないようです。
園内での観察情報はなかったですが、この時期はときどき見られます。

 

メジロ
囀りはあまり聞かれていませんが、「チュイー」という地鳴きは聞かれており、観察機会はカラ類とどちらが多いかというくらいに多いです。
アカゲラの項でも触れましたが、セミの鳴き声がひと段落し、メジロの「チュイー」という地鳴きも聞き取りやすくなり、気づくことが多くなってきました。

 

モズ
今週も園内での確かな観察情報はなかったですが、まだようすをみてゆきます。

 

チゴハヤブサ
8月22日、環状通沿い南16条の丸亀製麺上空を飛ぶ3羽が観察されたとの情報がありました。
「ケッケッケッ」という声も発していたとのことですが、3羽ということは少なくとも1羽は巣立ち幼鳥の可能性があります。
今年はこれまで観察情報はなかったと書いてきましたが、営巣場所が少し南にずれ、旭山記念公園は行動範囲の外になったと考えることができます。
チゴハヤブサは7年前に札幌市水道記念館敷地内で営巣したのが確認され、以降場所を転々として北上してきていましたが、また元の辺りに戻ったのかもしれません。
旭山記念公園ではほとんど見られなくなりましたが(今年は5月の渡来直後に2回見られただけ)、近くにはまだいるようで、それは良かったです。
来年はまた営巣場所を変えるものと思われますが、また近くに来ると頻繁に見られるようになる可能性があります。

 

ハリオアマツバメ
今週は確かな観察情報はなかったです。
そろそろ南に渡る時期ですが、ハリオアマツバメは今まで渡る前に集まるところを見られたのは1回だけで、いつ頃いなくなるのか分からず、このまま見られなくなる可能性もあります。

 

ツツドリ
ツツドリは例年8月下旬になると主に幼鳥が見られる機会が増えますが、今年はまだ確かな観察情報は入っておらず、この先どうなるでしょうか。

 

キジバト
8月19日までは朝に「西側エリア」のどこかで鳴いていましたが、8月21日からは聞かれなくなり、近くで見られたとの観察情報もなかったです。

 

アオバト
今週は鳴き声も姿も確かな観察情報はなかったです。
アオバト、旭山記念公園では通常9月中旬から下旬に南に渡って見られなくなりますが、昨年は11月に見られたことがあり、イレギュラーな動きの個体が見られることもあります。

 

ヤマシギ
今週は確かな観察情報はなかったですが、ヤマシギは10月上旬まで滞在しているようで、今後も稀に見られることもあるかもしれません。

 

 

 

留鳥情報
クマゲラ
今週も園内で近くで見られており、雌雄どちらも観察情報がありました。
8月21日には旭山都市環境林「お寺跡地」で雄の個体が近くで見られました。
声がやや遠くから聞こえることはほぼ毎日あり、特に旭山都市環境林方面から聞こえることが多いです。
クマゲラは日によって動きが変わっており、クマゲラが見られるかどうかはその日しだいです。

クマゲラ雄2026年8月24日

 

オオアカゲラ(亜種エゾオオアカゲラ)
今週は確かな観察情報はなかったですが、アカゲラの項で触れたようにたまたまなのかどうか、この先様子をみてゆきます。
ただ、オオアカゲラとアカゲラは鳴き声がほぼ同じで鳴き後では判断できないため、鳴き声は聞こえたけど姿は見られなかったというものはオオアカゲラの可能性もじゅうぶんにあります。

 

アカゲラ(亜種エゾアカゲラ)
(前述)

 

コゲラ(亜種エゾコゲラ)
カラ類混群と一緒に見られることがよくありますが、その場合でもコゲラはたいてい2、3羽が近くにいます。
8月24日には森の家の裏でゴジュウカラと一緒に見られましたが、ほんとにこの2種は一緒にいるところをよく見ます。
鳴き声だけも含め、観察機会は多いです。

コゲラ2026年8月24日

 

ヤマゲラ
今週は園内で近くで見られたとの観察情報がありましたが、ときどき見られているようで、夏はだいたいこんな感じです。

 

オオタカ
今週は園内での確かな観察情報はありませんでした。

 

ハイタカ
今週は園内での確かな観察情報はありませんでした。

 

ノスリ
8月22日、森の家上空を「ピョー」と鳴きながら飛ぶ1羽が見られ、8月23日野鳥観察会の際には、ハシブトガラス2羽に挟まれるように追われている1羽が北西から飛んで来ました。
なお、前述のハチクマは、このノスリを観察している際に続けて現れたものです。

 

トビ
今週は園内での確かな観察情報はありませんでした。

 

オジロワシ
今週は園内での確かな観察情報はありませんでした。

 

ハヤブサ
今週は園内での確かな観察情報はありませんでした。

 

フクロウ
今週は園内での確かな観察情報はありませんでした。

 

カワラヒワ
今週は園内での観察情報はなかったですが、石狩市はまなすの丘公園では見られており、やはりこの時期は山には少なく平地に多いのでしょう。

 

ゴジュウカラ(亜種シロハラゴジュウカラ)
観察頻度は少し高くなってきており、8月24日、森の家の裏で久しぶりに間近で見られました(写真)。
8月23日の野鳥観察会の際にも近くで見られましたが、この先観察機会が増えてくるものと思われます。

ゴジュウカラ2026年8月24日

 

シジュウカラ
成鳥、幼鳥とも観察機会は多いです。
幼鳥を見る機会が多いですが、やはり2回繁殖していることが関係しているものと考えられます。
写真も幼鳥ですが、胸から腹にかけての「黒いネクタイ」がだいぶ伸びてきており、最初に出た幼鳥の可能性があります。

シジュウカラ幼鳥2026年8月24日

 

ハシブトガラ
園内で観察機会は多いです。
囀りは聞かれなくなりましたが、8月24日に一度だけぐぜりがきかれました。
ハシブトガラは囀りが単調で、ぐぜりもそれが頼りなげな声になるだけです。

ハシブトガラ2026年8月24日

 

ヤマガラ
観察機会は多いですが、囀りは聞かれなくなりました。
8月23日の野鳥観察会の際には、「学びの森」で10mの間近で幼鳥が観察できましたが、警戒心が薄いのか、同じ場所で数分間じっくりと観察できました。
ヤマガラも2回繁殖している可能性があり、その個体は橙色がまだかなり薄かったです(写真は別の機会の成鳥です)。

ヤマガラ2026年8月24日

 

ヒガラ
囀りが聞かれる機会も少なくなってきましたが、まだ高い木の上の方から聞こえてくることがあります。
ほとんどの野鳥が囀りをしなくなった今の時期、ヒガラの囀りはよく響いてきます。
8月22日には「ミュンヘンの森」で幼鳥が近くで見られました(写真)。
今後は近くで見られる機会も増えて来るものと思われます。

ヒガラ幼鳥2026年8月24日

 

ハクセキレイ
今週は園内での確かな観察情報はありませんでした。

 

スズメ
道路沿いで見る機会があります。

 

ヒヨドリ
園内一円でよく見られており、幼鳥も見られています。

 

ハシボソガラス
主に「第1駐車場」周辺、「噴水広場」周辺から道路沿いそして森の家周辺でよく見られています。

 

ハシブトガラス
園内で多く見られています。
レストハウスから展望台の辺りに、手に持っている食べ物を狙うハシブトガラスがいるので、お気を付けください。
森の家の周りにも食べ物をチェックしに来る個体がいるので、ご注意ください。

 

 

 

旭山記念公園各所名称マップ
野鳥等が観察された詳細な地点をご案内するにあたり、園内各所に名称をつけました。
主に野鳥情報の記事でそれら名称を使用しており、「」(かぎかっこ)でくくったものがその名前で、こちらの地図で場所を確認することができます。
文字が小さいので拡大してご覧ください。

旭山記念公園各所名称マップ

 

 

ニホンカナヘビ(カナヘビ科)
ニホンカナヘビの幼体、つまり子どもも見られるようになってきました。

ニホンカナヘビ2026年8月24日幼体

 

ミカドフキバッタ(バッタ科)
旭山記念公園でもっともよく見られるバッタ、10月後半まで見られます。
翅が退化していて飛ぶことができず、ジャンプで移動します。

ミカドフキバッタ2026年8月24日

 

ハネナガフキバッタ(バッタ科)
よく似たこちらハネナガフキバッタは、名前の通り翅があり飛ぶことができます。
ミカドフキバッタよりは見る機会は少ないですが、今年は多いように感じています。

ハネナガフキバッタ2026年8月24日

 

ミンミンゼミ(セミ科)
ミンミンゼミの写真が撮れました。
体に緑色の斑紋があるのが特徴で、声・姿ともども他の蝉とは間違わないです。
今年は8月上旬から本日8月24日まで継続的に鳴き声が聞かれており、聞こえる範囲内の離れた場所で同時に4個体が鳴いていた日もありました。
ミンミンゼミは一昨年くらいまでは、ひと夏に1回から3回声を聞いて終わりでしたが、昨年2025年は数日間聞かれ、今年はさらに聞かれる期間が長くなっており、今後数が増えるかどうか要注目です。
なお、今日現在鳴き声が聞かれたセミは、ミンミンゼミ、アブラゼミ、エゾゼミ、アカエゾゼミで、コエゾゼミとツクツクボウシはもう聞かれなくなっています。

ミンミンゼミ2026年8月24日

 

オオシロオビアオシャク(シャクガ科)
緑色のきれいな翅をもった蛾の仲間です。
旭山では、多くはないですが毎年見られています。

オオシロオビアオシャク2026年8月24日

 

ベニヒカゲ(タテハチョウ科)
8月22日、園内でベニヒカゲが見られました。
ベニヒカゲは山地に生息する蝶で、旭山では過去に何度か記録がありますが、低標高の山で見られるのは珍しいとのことです。
かつて藻岩山登山をした際に「馬の背」辺りで見たことがありますが、珍しい種が旭山で見られるのは嬉しいことです。

ベニヒカゲ2026年8月24日

 

マタタビの果実(マタタビ科)
旭山都市環境林でマタタビの果実を見つけました。
マタタビの果実は、形や大きさがまちまちなのが面白いですね。
なんだかカッパの頭のようにも見えます。
マタタビは園内でも散見されますが、近くに寄れる株には実がなっておらず、散策路から外れた場所に何か所かありますが近寄れず、今回旭山都市環境林でやっと撮ることができました。

マタタビ果実2026年8月24日

 

エゾゴマナ(キク科)
エゾゴマナの花が咲き始めました。
1mにもなるすっと立った茎の先に白い小さめの花がたくさんつき、目立ちます。
葉っぱがゴマのような香りがすることからその名がついていますが、感じ方は人それぞれのようです。

エゾゴマナ2026年8月24日

 

 

 

次回は、2026年8月31日月曜日に上げる予定です。

 

旭山でのバードウォッチング、皆様が多くの野鳥を見られることを願っております。