10/18(火)から「レカンフラワー展」が始まりました。
‘レカンフラワー’とは、自然の花や葉を立体状態で乾燥させた「立体の乾燥花」を使用し、
変色防止を行ない奥行きのある額装の中で、様々な表現がなされたアートです。
額の中で箱庭のような小さな世界が広がり、ストーリー性も感じられる、
芸術的な広がりの大きい、今一番新しいフラワークラフトです。
上はライラックの額飾りです。額の中に奥行きがあるのがわかりますか。
バルコニーに満開の鉢花、もしくは切り花が活けてある景色がありありとわかります。
とてもすてきなフラワーアート、レカンフラワーの展示会は10/23(日)までの開催です。
ぜひお越しください!









