本日はお昼ごろから晴天となり、来園者が散策している姿が見られました。
散策していた方々が気にされていたのが、サクラの木。
園内には昭和60年に発寒地域の人たちにより植樹された「西陵の桜」があり、約55本のさくらが5月の開花時には楽しめます。
現在は状況はつぼみがぷっくりと膨らみ、まもなく開花しそうです。

気が早い木は、他の木々より先に咲き始めています。

そのサクラの下を見ると、キバナノアマナというお花が一面に咲いていました。
小さな黄色い花が可愛らしいですね。

また、公園中央にある、リニューアルしたばかりの大型遊具では、たくさんの子どもたちが遊んでいました!

今後も公園のサクラの開花状況を紹介していきます!