山口緑地パークゴルフ場コースの紹介

シェルターの影になっているベンチ

サッポロスイカの産地で有名な手稲山口は、札幌市中心部よりも気温が高く本日は30度を越えていました。

こちらは、山口緑地パークゴルフ場東コースの様子です。

 

こんなに暑い日でも、東コースにはたくさんのお客さんが来場していました。

本日金曜日はすずらんコースの整備日。東コースは、平日の毎日1コースずつクローズしてコース整備をしています。

ハマナスコース、スズランコース、ラベンダーコース、ライラックコース、カタクリコースの5コース45ホール。

「熱中症を防ぐため水分補給をこまめにし、無理なさらずプレーしてください」と場内アナウンスが流れていました。

東コースのシェルターの屋根は、屋上緑化になっています。

 

そしてこちらは、場所が変わりまして山口緑地パークゴルフ場西コース。東コースからは車で移動して約5分ほどの場所にあります。

コオロギ、キリギリス、バッタコースの3コース27ホールです。

毎週金曜日は、西コースの整備日。気温も高かったのでお客さんは少なめの様子。

コオロギコースは森の中で、ところどころ木陰があり気持ちの良いコースです。

バッタコースの奥に、見晴らしのよいシェルターが1つあります。

 

開放的な東コース、森の中の西コース。お好きなパークゴルフコースを見つけてみてくださいね。