『カワサバ』の展示始めました
サケの仲間なのですが、「サバ」と呼ばれるサカナ、「カワサバ」の展示を始めました。
体の模様がサバに似た虫食い模様のしゃれたヤツです。

このサカナの正体は、ハイブリッドと呼ばれる、2種の交配種です。つまり、お父さんとお母さんが違うサカナなのです(サクラマス♂×アメマス♀)。今回の展示は、館で実験のために交配させた子供ですが、こんなサカナが札幌市内の川でも見つかっているのですから不思議です。
詳しい情報は、館内に展示をしていますので、見に来てみて下さい。
サケの仲間なのですが、「サバ」と呼ばれるサカナ、「カワサバ」の展示を始めました。
体の模様がサバに似た虫食い模様のしゃれたヤツです。

このサカナの正体は、ハイブリッドと呼ばれる、2種の交配種です。つまり、お父さんとお母さんが違うサカナなのです(サクラマス♂×アメマス♀)。今回の展示は、館で実験のために交配させた子供ですが、こんなサカナが札幌市内の川でも見つかっているのですから不思議です。
詳しい情報は、館内に展示をしていますので、見に来てみて下さい。
実習館の屋根に積もった雪おろし、ボランティアさんに声掛けしたところ、4人の勇者が集ってくれました。

結構広い屋根一面に、固く締まった雪が60cm以上積もってましたが、総勢7人ではっちゃきこいて下ろしたら、1時間半で完了。なかなかの記録です。

腕、背中、脚あたりに筋肉痛が残りそうですが、わいわいと楽しい作業でした。ボランティアのみなさん、おつかれさまでした。
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